アレなコンニャクでTX81Zと向き合う。

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アレなコンニャクと言えば決まっている。翻訳だ。それ以外ない。

ヤマハのTX81Z。最高である。サイコーである。1986年発売で当時オラオラと使われていたことを考えると、やはり風俗は繰り返しますね80’s。当時とは背景が違うけども完全に1周してピタっとハマった感。

音的にはITのフラットデザインとリッチデザインの関係に似た流れがあるように思える。リアルに拘ったPCMに対したシンプルなFM音源。

と、アレなコンニャク画像に反応した心配りを書いたところで本題。

TX81Zを弄りたいのである。弄りたくて検索掛けたら相当詳しいページにたどり着いた。

Matt Gregory’s Computer Programs

このなかのThe TX81Z Homepage が大事。

大事なのに、英語が苦手なのでグーグル翻訳してみた。

ヤマハ* TX81Zのホームページへようこそ

大事なのに、変な日本語が出てきたのでヤフー翻訳してみた。

Yamaha* TX81Zホームページにようこそ

ヤフー堅い。真面目か!

結果、グーグルはフランク過ぎてちょっと分からない時があるけど、翻訳間違いしていても何となく通じる。ヤフーは堅すぎて入ってくる時は入ってくるけど、間違った時は真っ直ぐ間違うから少々危険。

考察、両方使うといいよ。

ここも参考。→さけかんわーくす ←ここの これ

で、TX81Z弄りは次回以降。

アレなコンニャクでTX81Zと向き合う。” への1件のフィードバック

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